就活の武器

採用コンサルタントが選ぶ就活エージェントオススメ8選【新卒向け】

悩む就活生
悩む就活生
  • 自分に合った就活エージェントがよくわからない
  • 就活エージェントのそれぞれの違いってなに?
  • 就活エージェントを比較して自分に合ったものを選びたい

そういった悩みをこの記事では解決します。

就活エージェントはそれぞれに特徴があります。自分にあった就活エージェントを利用すれば就活の成功は間違いなしですが、正しく選べなければ就活の足かせとなります。

今回の記事では僕がオススメする就活エージェント8つとそれぞれの特徴をまとめています。

この記事を読み終えるころにはあなたにあった就活エージェントが見つかり、迷いなく登録することができますよ。

ちなみに僕ですがこんな人です。

  • 前職は大手人材会社に約3年勤務後、採用コンサルタントに転職してもうすぐ5年目
  • 就活支援をした学生は100名を超える
  • 約10社の採用担当者を兼務して2020卒作用では2,000名を超える就活生と出会う

 

忙しい方もいらっしゃると思うので記事の概要をまとめておきます。

就活エージェントのまとめ

そもそも就活エージェントってなに?と思う方向けの記事も書いています。初めて就活エージェントという言葉を目にした方は、まずこちらからご覧ください。

就活エージェントってなに?何も知らない人はこれを読んで!就活エージェントという言葉を全く聞いたことない人向けに現役採用コンサルタントの僕が使うことで得られるメリットやデメリットなどを分かりやすくまとめました。 どこよりもわかりやすく、ちょー初心者向けに書きました! 良ければどうぞ!...

採用コンサルタントがオススメする就活エージェント8選

もし僕が今の知識のまま就活生に戻れたとしたら、どんな就活エージェントを選ぶだろうという目線で今回は就活エージェントを選びました。

1.キャリアパーク就職エージェント

キャリアパーク就職エージェント

キャリアパーク就職エージェント の特徴はこちら

 

  • 厳選300社からあなたに合う企業を選んでくれる
    厳選企業は博報堂、ソニー、DeNa、リクルート、
    サイバーエージェントなどの大手グループや上場企業が中心
  • 年間1万人以上を指導する就活のプロ集団から徹底的なサポートが受けられる
  • 最短3日で内定がでる早期内定を実現
  • 内定率は驚異の98%
  • 過去の内定者のエントリーシートなどの限定コンテンツ

ここまで見ると正直登録しない理由がない就活エージェントという印象です。とりあえず就活エージェントを登録してみようかなと考えている人にはオススメしたいですね。

キャリアパーク就職エージェント 企業一覧

なにより就活生にとってありがたいのは憧れの大手企業を紹介してもらえる可能性がある就活エージェントという所は大きいです。

キャリアパーク就職エージェント

詳しい内容についてはこちらで個別解説していますので、もし内容が気になれば合わせてご覧ください。

【本当に大丈夫?】キャリアパーク就活エージェントの評判まとめ

2.キャリアチケット

キャリアチケット

キャリアチケット の特徴はこちら

  • 2~6社受けるだけでほとんどの就活生が内定獲得に至っているマッチング精度の高さ
  • 独自の優良企業案件が170社以上
  • マンツーマンで手厚い選考支援(カウンセリング、求人紹介、面接対策)
  • 地方学生は電話でのキャリア面談が可能
  • 特別選考フローもう用意されている

キャリアチケットは入社後のキャリアを見据えた本質的な就活を目指しています。僕も個人的に大切にすべきなのはどんな企業で働くのかではなく、どんな自分になれるかだと思っています。

企業選びの軸に"安定"を挙げている人は就活が失敗しやすい!?[voice icon="https://takanavi.net/wp-content/uploads/2019/10/noiroze...

でも初めての就活だと初めての就活だとなにを基準に会社を選べばいいのか、どうやって準備をしたらいいのか全然わかりませんよね。

だからこそプロの就活エージェントの力を借りて就活を進めることが大切です。

キャリアチケットは全国各地の地方都市でキャリア面談をしています。

そのため遠方に住んでいる就活生もので心配いりません。

効率的に就活を進めていくためにも積極的に活用してきましょう。

もうちょっと具体的に知りたい方はこちら

キャリアチケットはオススメなのか? 利用者の感想をまとめました

3.キャリセン就活エージェント

キャリセン就活エージェント

キャリセン就活エージェントの特徴はこちら

  • 約5万人の就活生と面談実績、約1,000社に就活生を入社させた実績あり
  • 面談に来た就活生が気づいていない強みをとらえ人事に伝わるように言語化していくノウハウあり
  • 内定まで最短1週間、サービス利用後の内定獲得数5.4倍という驚異的な数字
  • 就活ピーク時以降でも優良企業の非公開求人を多数保有
  • 各企業のニーズをよく理解している

5万人との面談と1,000社への入社実績は初めて利用する就活生にとっては安心ですよね。そしてそれを証明するのがサービス利用後の内定獲得数5.4倍という驚異的な数字です。

面談によって就活生が気づいていなかった魅力に気づかされてくれるようなので、一度面談だけ受けるという利用法もありでしょう。

自分の長所って意外に自分では気づかなかったりするものですから。就職のプロの力を借りて自分の魅力に気づいてみるのはどうでしょう?

紹介企業実績
  • NTTデータ
  • 伊藤忠食品
  • 富士ゼロックス
  • オリンパス
  • リクルート
  • 東急リゾート

これまでの実績にしっかりと大手の名前もあります。とりあえず面談をしておいて損はないでしょう。

4.JobSpring(ジョブスリング)

ジョブスリング

ジョブスプリングの特徴はこちら

  • AIマッチングにより自分に適した企業が見つかる
  • 内定後の早期退職は驚異の0.1%
  • 紹介できる企業数はCMでおなじみの有名企業から
    就活生に圧倒的な人気を誇るベンチャー企業までの幅があり1,000社の紹介が可能
  • 内定率は97.1%

内定後の早期退職率の高さが0.1%がすごいですよね。

早期退職率とは入社3年以内に退職する割合を表しています

その分就活生にピッタリな仕事を紹介しているということです。

紹介先の実績
  • エイベックス
  • Leverages
  • NTTデータ
  • 住友不動産販売
  • Zoff

5.MeetsCompany就職エージェント

MeetsCompany就職エージェント

MeetsCompany就職エージェントの特徴はこちら

  • 登録学生10万人以上、単年内定実績62,000人の実績
  • 東京以外に仙台、大阪、広島、福岡などでイベント実施
  • サイバーエージェントやワークスアプリケーションズなど厳選された優良企業8社と一度に選考が可能
  • 選考直結型なので一次面接をパスしたり、場合によってはイベント終了後に即日内定の可能性もあり

全国各地で開催されている選考直結型の就活イベントを開催しているのがMeetsCompany就職エージェントです。MeetsCompany就職エージェントが抱えてい求人数は2,500社以上。

具体的にどんな企業は以下の通り。

MeetsCompany就職エージェント 企業例

このイベントに参加することであなたは1日に8社との企業と出会うことができます。参加するためには条件は履歴書1枚だけ。

通常の就活であれば1社ごとに履歴書を書かなくちゃいけないのでその手間を削減できるのはめちゃくちゃありがたいですよね。

そして参加すべきメリットはそれだけじゃありません。なんと企業側の目に留まることができれば選考のショートカットパスポートがもらえます。

そんなイベント全体の流れはこちら。

MeetsCompany就職エージェント イベントの流れ

就活生のアピールタイムはグループワークタイムです。優良企業に自分をアピールするためにもグループワーク対策を忘れずに。

【悩んだらこれを見て】グループディスカッションテーマごとの対策

6.ハローナビ就活

ハローナビ就活

ハローナビ就活の特徴はこちら

  • 少人数の座談会スタイルで提携企業の担当者と交流ができる
  • 個別の面談の設定ができるので、選考フローが通常より短い
  • 遠方学生であれば「Skype」で面談が可能
  • 書類選考無し

ハローナビ就活の特徴としては先ほどのMeetsCompanyとは異なり、少人数の就活イベントを行っていることです。少人数のため就活生と採用担当者はお互いの顔を覚えることができるのは魅力的です。

いきなり選考ではじめましてをするよりは選考を受ける前にどんな人が働いているのかイメージができるのは就活生にとってはありがたいことです。

選考を受ける前に聞きたいことをしっかりと質問したあとに選考を受けるかどうか選ぶことができればお互いのミスマッチも減りますよね。

遠方学生用にSkypeで面談ができるのもGoodです!書類選考もないので気軽に就活エージェントに登録してみることをオススメします。

 

7.Conpiness就活エージェント

Conpiness就活エージェント

Conpiness就活エージェント の特徴はこちら

  • IT・金融・人材が得意分野
  • 元人材業界出身の内定モンスターと呼ばれるキャリアアドバイザーが就活支援をしてくれる
  • 自己分析ノウハウ、エントリーシート添削、面接対策と徹底的な就活支援
  • 遠方の学生もありがたい電話面談も可能

Conpiness就活エージェント のキャリアアドバイザーは就活生時代に銀行・保険・証券・商社・人材・IT・WEBベンチャーと多数の業界で内定を獲得した経験があります。

その経験を生かしてIT・金融・人材には絶対的な自信があるのが魅力です。就活をはじめたての頃は何をどうしてもいいかわからないもの。

そんな時に手取り足取り教えてくれるアドバイザーがいるのはとっても心強いです。

Conpiness就活エージェントのサポート内容
  • 「何がしたいのかわからない」「どんな業界に進むべきかわからない」人に向けた自己分析ノウハウの提供
  • 自己分析に基づいた落ちないエントリーシートを作成し、圧倒的な書類選考通過率をたたき出す
  • 「面接で必ず聞かれるであろう質問」を伝授し、面接へ自信をつけさせる

8.アスリートエージェント

アスリートエージェント

アスリートエージェントの特徴はこちら

  • 1,000名以上輩出してきた実績を持つ体育会系に特化した就活エージェント
  • 10万社以上の中から選抜した体育会・アスリート限定の非公開求人多数あり
  • アスリート人材にしかできないPR方法や強みを伝えるノウハウあり
  • 出張面談も実施

最後はちょっと特殊なエージェントです。体育会系に特化したアスリートエージェントという就活エージェントです。

体育会系の学生のほとんどはギリギリまで競技に打ち込んでいたため、就活の対策ができていない人がほとんどでしょう。

でも意外なことにそれでも簡単に内定がとれちゃうことがあるんです。

体育会系は一部の企業からはとても人気ですからね。

悩む就活生
悩む就活生
何も準備しなくても内定がとれるなんて、すごいうらやましい
ぽちた
ぽちた
そうかな?僕はとっても危険なことだと思っているんだ

だって考えてみてください。何も準備しなくても簡単に自分の進路が決まってしまうんですよ。

これから長い人だと新卒で入社した会社では40年以上働きます。そんな会社を簡単に決めてしまっていいのかと思いませんか?

自分が将来イキイキと働くために就活中に、働くことについてゆっくりと向きあう時間は必要です。

そして自分ひとりで悩むのではなく、プロのアドバイスを聞きながら決断すればきっと後悔のない決断ができるでしょう。

自分の将来をより良くしていくための選択肢の1つ、そんな体育会系のための就活エージェントです。

紹介実績
  • リクルート
  • マイナビ
  • 明治安田生命
  • アディダス
  • ベネッセ
  • オプト

ご覧の通り大手企業とも取引できているので安心な就活エージェントです。体育会系の方は是非登録することをオススメします。

就活エージェントをタイプ別に分類

就活エージェントをタイプ別に分類
悩む就活生
悩む就活生
色々と就活エージェントがあるのはわかったけど結局どれに登録したらいいの?
ぽちた
ぽちた
そんな人のためにタイプ別でまとめてみたよ

就活はじめたばかりでプロからサポートしてほしい

この2社は安定して実績があるのでまずは安心して登録できる就活エージェントです。どれから登録しようかなと迷っているのであればとりあえずここから登録してみるのがオススメです。

内定までサポートしてほしい

上記3社は最後までしっかりサポートしてくれます。相性の良い就活エージェントを見つけておけばあとは紹介してもらった会社を受けるだけ。

しかも選考対策は就活エージェントが一緒にやってくれるので内定獲得率もグッと上がる。

就活エージェントしっかりと利用できれば好循環がおきていきますよ!

たくさんの企業と出会いたい

一度イベントに参加すれば複数の企業と出会えるのが2つの就活エージェントの特徴です。

とりあえず迷ったらこの就活エージェント

どれに登録したらよくわからないのなら

上記2つの就活エージェントに登録しておきましょう。

大手企業に強いキャリアパーク就活エージェントと優良ホワイトベンチャー企業の情報がたくさんあるキャリアチケット。

それぞれの就活エージェントから提案された内容を比較しながら自分に合う就職先を探していきましょう。

1つだけの就活エージェント登録よりも、複数社登録しておいた方がそれぞれの案件を比較できるので、2つ以上の登録がオススメですね。

就活を効率的に進めてきたいならこの2社に登録をしておきましょう。

就職エージェントを利用するときの7つの注意点

冒頭でふれたとおり正しく使えなければ就活エージェントは就活の足かせになってしまいます。

そうならないためにいかにの注意点は覚えておいてください。

  1. 就職エージェントには複数登録したほうが良い
  2. 就職エージェントには2週間に1度のこまめな連絡を
  3. 担当エージェントを変えることもあり
  4. 自分の経歴に嘘はつかない
  5. 就職エージェントの話は鵜呑みにしない
  6. 内定は必ずしも受託しなくてもいい
  7. 同じ案件に別企業から同時に応募しない

1.就職エージェントには複数登録したほうが良い

就職エージェントは少なくとも2つ以上は登録することをオススメします。なぜならそれぞれの就職エージェントしか持っていない非公開求人があるからです。

非公開求人だけではなく特別選考フローも用意している就職エージェントだってあります。就職エージェントにはそれぞれ強みがあるので、それを比較しながら自分に都合のいい就職エージェントを選んでいきましょう。

2.就活エージェントには2週間に1度のこまめな連絡を

なぜなら就活エージェントは連絡頻度がマメな就活生を提携先の企業に紹介しようとするからです。

就活エージェントとしては提携先の企業に一刻も早く学生を紹介したいというのが本音です。

そんなときにあなたが就活エージェントだったら誰から連絡するでしょうか?もちろん就活にアクティブな学生からですよね。じゃあそのアクティブさはどうやって判断されるのでしょうか?

それが就職エージェントへの連絡頻度です。各就職エージェントはそれぞれ就活生を登録しているデータベースを持っています。そのデータベースに就活生の基本的情報が登録されています。

そしてデータベースには最終連絡日が保存される仕組みになっています。ちなみに僕が働いている会社がそうでした。

だからこそこまめに連絡しておけばそのタイミングを逃さずに良い案件を紹介してもらえる可能性があるってことです。

ぽちた
ぽちた
非公開案件を多数もっている就職エージェントほどこまめに連絡することをオススメするよ

3.担当エージェントと相性が悪ければエージェントを変えるのもあり

もし万が一担当エージェントと相性が悪ければ変えてもらうことをお願いするのもありです。

悩む就活生
悩む就活生
でもそんなことしちゃ、失礼じゃないの?
ぽちた
ぽちた
確かに。そう思っちゃうよね。でも担当エージェントの相性せいで企業と出会えるチャンスを逃す方がもったいないよ。言葉を選んで誠実に伝えられれば大丈夫だよ。

もし担当エージェントを変えたいのであればメールで以下の様な文面を送れば大丈夫です。

株式会社○○
ご担当▼▼様
いつも丁寧な就活アドバイスをくださりありがとうございます。
実は今回は相談があり連絡いたしました。
▼▼様のお話はとても勉強になるのですがもし可能であれば
今後の社会勉強のために別の方からもアドバイスを頂きたいと考えております。
私にとっては一生に一度の就活です。自分の将来を決めるためには
色々な先輩方のお話を参考にしながら自分の道を選びたいと考えております。
もし可能であれば貴社内の別のアドバイザーの方からも
私の就職についてのアドバイスを頂ければとても有難いです。
お忙しいと思いますがご検討ください。お返事お待ちしております。

4.自分の経歴に嘘はつかない

就活エージェントは提携先の企業に就活生を責任もって紹介をしなければなりません。

もしその時の内容が嘘だと判明してしまえば就職エージェントにも就活生にとっても良いことはありません。

ありのままの等身大のあなたの経歴について正直伝え、その自分に合った企業を選んでもらう。その方が未来の就業先になるかもしれないということを考えれば、ずっと良い結果になりますよ。

5.就職エージェントの話は鵜呑みにしない

自分の経歴に嘘をついてはいけないと話した後で申し訳ありませんが、就職エージェントが嘘をつくことがあります。

それはなぜか?就職エージェントとはお客様(紹介先)に学生を紹介して入社させることでお金がもらえます。これが就職エージェントの売上につながるわけです。

この売上のために就職エージェントが嘘をつくことがあるのです。

  • 残業を隠す
  • 土日出勤があることを隠す
  • 試用期間があることを伏せておく

だからこそ紹介してもらった企業については自分の手でしっかりと調べておきましょう。

調べる方法としては口コミサイトの利用をオススメします。オススメ口コミサイトをぜひ使ってみてください。

6.内定は必ずしも受託しなくてもいい

悩む就活生
悩む就活生
え、せっかく協力してくれたのに内定受託しなくてもいいの?
ぽちた
ぽちた
そうだよ。感謝はしっかりと伝えてゆっくりと考えて答えを出そう

就活を最後まで手伝ってもらうとどうしても内定受託しなくちゃいけない…と感じてしまう人も多いと思います。

ですが本当は入社したくないと思っているのであれば断っても大丈夫です。大学生は内定辞退しても法律的に罰せられることもないので、安心して辞退してくださいね。

民法627条1項

当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる。この場合において、雇用は、解約の申入れの日から二週間を経過することによって終了する。

それでも気になるのであれば弁護士が解答しているサイトがあるのでこちらをどうぞ。

7.同じ案件に別企業から同時に応募しない

もしあなたがAという会社を就職エージェントBに紹介をお願いしたのであれば、別の就職エージェントCでまたAに応募してはいけません。

言うまでもありませんがAという会社の人事部は誰からの応募があったのかは把握しています。Bから紹介された後に同じ就活生がCからも紹介されてしまうと、人事部は戸惑います。

もっと言えば就職エージェントBとCはAからの評判を落とすようになってしまいます。A側からすると管理不足と思ってしまうからです。

だからもしも就職エージェントですでに応募してしまった会社を別の就職エージェントから紹介されてしまった場合は正直に伝えて別の企業を紹介してもらおうようにしましょう。

また裏技としては就職エージェント側はそう言われてしまうと、それ以上は企業を勧めることはできません。

もし興味がない企業だったら、他から応募してしまったという断り文句に利用してもいいかもしれませんね。

まとめ:就活エージェントを利用すれば成功がグッと近づく

就活エージェントのオススメ8選と注意点について書きました。あなたの就活エージェント選びの参考にしてもらえればと思います。

就活エージェントのまとめ

あなたの就活が成功することを祈っています。

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